エニアグラムタイプは「なぜそうするか」、本能は「どこへ向けるか」。二つを重ねると、誤解されがちな見え方と本心のギャップから、取扱説明書まで、あなたの現れ方が一枚のプロフィールになります。
何がわかる? 54通りの中の、あなたの一枚。誤解されやすいポイント、その裏にある本心、アキレス腱、まわりの人向けの扱い方までを一枚にまとめます。
何が嬉しい? 「タイプの説明が自分にはしっくりこない」のズレの理由がわかります。世間にある「タイプ◯らしさ」のイメージは54通りのうち特定の一枚を写した絵にすぎないので、自分の一枚と照らすと、タイプ理解の解像度が一段上がります。
ニックネームで構いません。結果とシェアURLに「◯◯さんの結果です」と表示されます。未入力なら名前なしで作れます。
対話型のタイプ診断(10〜15分・別タブで開きます)を受けて、結果画面のURLを貼ってください。ウィングまで読み込めます。
タイプがわかっている方は、直接選んでも構いません。
ウィング(隣のタイプの色)。わかれば選んでください。
本能の優先順位診断(約5分・別タブで開きます)を受けて、結果画面のURLを貼ってください。並びの測定情報まで読み込めます。
並びがわかっている方は、直接選んでも構いません(第一 → 第二 → 後回し)。
割合(%)がわかる方は手入力もできます(本能診断の結果画面に出ています。任意)。
この読み合わせは、教本・付録「タイプ × 本能」を正典とした仮説の組み合わせです。表に当てはめて終わりにせず、自分の時間・お金・注意が実際どこへ流れているかを、観察して確かめてください。他人のタイプを決めつける道具にはしないでください。