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ラボ
研究中の道具と、研究ノートの置き場です。どれも仮説の段階で、使ってもらいながら直しています。中身は予告なく変わります。
エニアグラム
道具(試作)
学びながら診断
エニアグラムの理論を一章ずつ学びながら、自分のタイプと本能を自分で選んでいく診断です。全8章・35〜45分。章ごとに休めます。
チーム
道具
チームの役割ヒント
タイプから、ハッカソンで手が伸びやすい役割と、挑戦すると面白い役割のヒントを出します。参加者を入れると、チーム分けと分担の案も出します。
MBTIとエニアグラム
研究ノート
MBTI導出の演繹モデル
エニアグラムのタイプ・ウィング・本能から、MBTIの4文字がどう決まるかを考えた研究ノートです。
道具
エニアグラム⇄MBTI 変換機
タイプと本能を入れると、MBTIの4文字の候補と、その理由を出します。逆向きの変換もできます。
ここにある道具は検索結果には出しません。タイプを決めるのは本人で、どの道具も診断の代わりにはなりません。