エニアグラムのタイプから、チームの中で手が伸びやすい役割と、挑戦すると面白い役割のヒントを出します。ハッカソンのチーム分けと、チームの中の分担を考える材料にも使えます。
1人1役とは限りません。3〜4人のチームなら、1人が2つ持つことが多いです。
参加者を1行に1人ずつ入れて、チーム数を決めると、組み合わせの案を出します。センター(ガッツ・ハート・ヘッド)が偏らないこと、6つの役割に手が伸びる人が散らばること、経験のある人が1チームに固まらないことを見て組みます。
名前, タイプ, 経験, 希望, やりたい役割1チーム分(2〜8人)を入れると、分担の案を出します。書き方は「チームを分ける」と同じです。
名前, タイプ, 経験, 希望, やりたい役割(タイプ以外は空欄可)