トップペア診断
ペア診断 (β)

2人の診断結果から、
関係の力学を見る

同じでもあり、違いでもある。複眼で関係を眺める道具。
事前準備
このツールは深掘り診断の結果が必要です
診断が終わったら、結果ページのURLを持ってこのツールに戻ってきてください。

はじめに

  • このツールは「深掘り診断を受けた人同士」を対象としています。まだの方はこちらからどうぞ
  • 2人それぞれの診断結果URLを貼り付けてください
  • 名前は、診断時に入力していればURLに含まれているので自動で読み込まれます。なければ任意で入力してください。結果の本文では「名前(タイプ番号)」のかたちで2人を呼びます(呼びかけがあった方が読みやすいので)
  • 「相性が良い/悪い」を判定するツールではありません。今この2人の間で起きやすいことを、構造として眺める道具です
  • 結果は固定ではなく、お互いの状態によって変わります

1お二人の診断結果URL

深掘り診断の結果ページURL(?t=... を含むもの)を貼ってください。名前は任意(URLに含まれていれば自動で読み込みます)。まだの方はこちらから深掘り診断を受けてください。

2関係の種類

2人の関係性に最も近いものを選んでください。

3接触の頻度

2人がどれくらい日常的に関わっているかを選んでください。

相手の結果がまだないときは
Bさん用のURLは空のままでOK。相手に渡せる招待リンクを作ります。「こういうの見てみない?」と送る用の文面も一緒に作れます。
ペア診断 (β) / 招待を送る

相手に渡す招待リンク

送る前に、相手がどう見えるかを確認できます

1. 送る文面

このまま使っても、書き換えても大丈夫。相手との距離感に合わせて。

2. 相手が受け取る画面

このあと相手が開くとこう見えます。あなたの名前とタイプが先に見えているので、相手は「誰から来た招待か」が分かります。

3. リンクをコピーして送る

コピーしたリンクを X / LINE / メール などに貼って送ってください。

送るのに迷ったら

相手にリンクを送るのが気が重いときは、関係チェッカーで1人で試すこともできます。相手のタイプを自分が仮で置いて、一方向から眺める道具です。

ペア診断 (β) / 招待が届いています

あなたに招待が届いています

2人の関係の力学を、構造から一緒に眺める道具です

招待主からのメッセージ

ペア診断で見えること

  • 2人がそれぞれ何を「現実」として見ているか
  • どこで噛み合い、どこでズレやすいか
  • この関係の種類そのものが載せている重力
  • 無意識に起きている主導権の偏り(あれば)

「相性が良い/悪い」の判定ではありません。今この2人の間で起きやすいことを、構造として眺める道具です。

参加するには

まずはあなた自身の深掘り診断を受けてください。終わったら自動でここに戻ってきて、2人の結果が並ぶ画面が開きます。

所要時間: 詳細診断(10〜15分) + 深掘り診断(5〜10分)。すでに両方済んでいる方は、結果URLを貼って参加できます。

参加せずに眺めたい

送られたけど、参加する気分ではない日もある。その場合は関係チェッカーで、相手のタイプを仮で置いて1人で眺めることもできます。

ペア診断 (β)

2人の関係を眺める

この内容は固定の答えではなく、いまの2人の状態を映した一断面です

本文中では2人を「名前(タイプ番号)」のかたちで呼びます。タイプ番号は読み手が「ああ、あの人ね」とすぐ思い出せるように添えています。

2人の地図

2人の前提の見取り図

4つの軸で、それぞれが何を「現実」として見ているか。「合」は同じ前提、「差」はズレている場所。

ここで繋がっている

同じ前提を共有している場所。「言わなくても通じる」感覚の出どころ。

同じ景色、違って見える

4つの軸のうち、2人が「違うものを見ている」場所。お互いの常識が同じだと思い込みやすい場所でもある。

素の力学

関係種別を一旦脇に置いた、タイプ構造としての噛み合いの癖。良し悪しではなく、起きやすい動きの形として読んでください。

いまの状態

深掘り診断の健全度から見える、いま2人がどんなモードで関わりやすいか。

この関係が良化するとき/悪化するとき

いまの状態は固定ではなく、お互いの健全度の動きで変わっていきます。

2人への静かな提案

押し付けではなく、もしよければ意識してみると楽になるかもしれない、というだけの一文。

自分への問いかけ

相手を査定するための問いではありません。自分が気づいていないパターンに触れるために、一度だけ自分に投げてみるもの。

この関係は変えられる

ここに書かれていることは、いまこの瞬間の2人の状態を映した一断面に過ぎません。相性は固定ではないし、今日の力学が明日の力学になるとも限りません。先に開いた人の余裕がもう片方に呼吸を作り、それがまた次の余裕を生む、ということは起きます。

この結果はお守りであって診断書ではありません。「言われてみれば確かに」と思える部分だけ持ち帰ってください。

タイプに違和感があれば → 深掘り診断に戻る

ここまで読んで「自分(or 相手)のコアタイプ、別かも」と感じたら、深掘り診断に戻ってコアタイプを変えて読み直せます。タイプ診断の情報はそのまま引き継がれます。両者の結果が揃ったペア診断は、仮置きで進めても考察材料になります。

自分の深掘りに戻る → 相手の深掘りに戻る →

個別に掘る → オーダーメイドカルテ

構造から見える力学のその先、この関係の固有のエピソードから個別に読み解きたい場合は、人手で書くオーダーメイドカルテへ。対話の中で浮かぶ輪郭は、構造だけでは届かない場所にあります。

オーダーメイドカルテを申し込む →

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